ハルの季節
管理人ことハルの私生活、ゲーム日記などなど
ないっ!
らきすたver

ハル 「本屋に行ったけど目的のものがなぁぁぁい。」

こなた「ところで何が目的だったの?」

ハル 「『らき☆すた公式ガイドブック―陵桜学園入学案内書』と『アニソンマガジン』。」

かがみ「最初のは分かるけど、後のは買う理由あるのか。」

ハル 「何をおっしゃいます。アニソンマガジンには『とあるアニメ(漫画)』の『とある双子』の『中の
    人』のインタビューが乗ってるんだから、買わなきゃいけないだろう。」

こなた「なるほどぉ。どっちとも私たち関連なんだねぇ。」

かがみ「そんなにほしいならネットで注文したらどうなのよ。」

ハル 「そのつもりです。」

MASSIVE WONDERS
なのはSS ver.


ハル 「だいぶ前だけど『MASSIVE WONDERS』買ってきましたぁ。」







なのは「その曲って今の私たちのOPで使われている曲だよね。」

フェイト 「本編の挿入歌に使われる曲も入ってるからハルは買ったの?」

ハル 「理由は水樹奈々さんが歌ってるからかな。」

なのは「それは、フェイトちゃんが歌ってるからって意訳しもいいの?」

フェイト 「なのは、それはちょっと…。」

ハル 「純粋に水樹奈々さんが歌ってるからだよ。」

なのは「な〜んだつまんないの。」



山○旅行記
らきすたver

ハル 「やっと旅行から帰ってこれたよ。」

かがみ「なるほど、旅行に行っていたから更新してなかったわけね。」

こなた「で、いつ帰ってきたの?」

かがみ「いや、今日更新って事は今日帰ってきたんだろ。」

ハル 「ん〜。実は4日くらい前には帰ってた。」

こなた「さすが管理人期待を裏切らないねぇ〜。」

ハル 「どんな期待されてるんだろ…。」

かがみ「で、旅行はどうだったのよ。」

ハル 「まぁ、ボーリングとカラオケしたら『ここは田舎だぁ』って感じた旅行だね。」

かがみ「わけがわからん。」

こなた「ところで、カラオケではなにを歌ったの。やっぱり、アニソンしばり?」

ハル 「そんな期待した顔で見てもそんなことした奴は一人しかいないから。」

かがみ「いるんだ・・・一人。」

こなた「まぁ、普通に考えて管理人だね。」

かがみ「おいおい、それはひどくないか?」

ハル 「まぁ合ってるからひどくないよ。」

かがみ「…。」

ハル 「まぁ最初とシメは『もってけ!セーラー服』をみんなで歌うと言う変わったカラオケだったけど
    ね。」

かがみ「大丈夫なのか?そのメンバー。」

こなた「なんか素敵なメンバーだね。かがみ、明日みんなでカラオケ行かない?」

ハル 「かがみが行くなら私めもお供します。」

かがみ「はいはい。」




山○旅行記
らきすたver

ハル 「やっと旅行から帰ってこれたよ。」

かがみ「なるほど、旅行に行っていたから更新してなかったわけね。」

こなた「で、いつ帰ってきたの?」

かがみ「いや、今日更新って事は今日帰ってきたんだろ。」

ハル 「ん〜。実は4日くらい前には帰ってた。」

こなた「さすが管理人期待を裏切らないねぇ〜。」

ハル 「どんな期待されてるんだろ…。」

かがみ「で、旅行はどうだったのよ。」

ハル 「まぁ、ボーリングとカラオケしたら『ここは田舎だぁ』って感じた旅行だね。」

かがみ「わけがわからん。」

こなた「ところで、カラオケではなにを歌ったの。やっぱり、アニソンしばり?」

ハル 「そんな期待した顔で見てもそんなことした奴は一人しかいないから。」

かがみ「いるんだ・・・一人。」

こなた「まぁ、普通に考えて管理人だね。」

かがみ「おいおい、それはひどくないか?」

ハル 「まぁ合ってるからひどくないよ。」

かがみ「…。」

ハル 「まぁ最初とシメは『もってけ!セーラー服』をみんなで歌うと言う変わったカラオケだったけど
    ね。」

かがみ「大丈夫なのか?そのメンバー。」

こなた「なんか素敵なメンバーだね。かがみ、明日みんなでカラオケ行かない?」

ハル 「かがみが行くなら私めもお供します。」

かがみ「はいはい。」




俺、誕生
仮面ライダー電王ver.


ハル 「みてきましたぁぁ。仮面ライダー電王劇場版『俺、誕生!』」

モモ 「おぉ見てきたかぁ。で?どうだった、俺の様の活躍は。」

ハル 「いやぁ〜カッコよかったね。矢車の兄貴が(声だけ)。」

モモ 「おいっ、他に言うことはないのか。」

ハル 「それに加えて浅倉も久々に…いい。」

モモ 「ちょっと待て。」

ハル 「驚いたのが、田所さんと轟鬼君だね。」

モモ 「俺の活躍はどうだったんだ。言ってみろ。」

ハル 「えっと…確か砂浜に埋もれてたよね。」

ウラ 「先輩の活躍はほっといて、映画自体はどうだったの?」

ハル 「正直な話『剣』『響鬼』『カブト』の映画は面白かったんだけど、なにか足りない気がしてたん
    だよね。だけど、今年は『よかった』の一言だね。」

ウラ 「そういえば、女の子って来てたかな?僕としてはそこが気になるんだけど。」

ハル 「『カブト』の時は結構若い女の子とかいたけど、今年はいなかったかな。」

モモ 「カメ野郎の思い通りにならなくていい気味だぜ。まぁ詳しいことは劇場に行って見て来いって
    事だな。」


ハル 「まぁ、そうだね。今までの劇場版のセオリーが今回なかったから楽しめると思うよぉ〜。まぁ
    こんなところかな。」





テスト終了っ〜
らきすたver


ハル 「テストがオワッタァァ。」

かがみ「なんか『終わった』がカタカナだとあんまりいい感じしないわね。」

ハル 「ふっふっふっ、それは文字通りの『終わった』と悪い意味の『終わった』が含まれているのだ
    よ。」

かがみ「それって…まずいんじゃないの?」

ハル 「もしかしたらまずいかもシンナイ。」

こなた「えっ!?なにか賭けたの?それならがんばらなきゃだめだよぉ〜。」

かがみ「いや、あんたのとこと違うから何も賭けてないと思うぞ。」

こなた「え?じゃーなにがまずいの?」

かがみ「あぁ〜もうつっこむのもめんどくさい。」

ハル 「まぁテストが終わったのはいいとして…。」

かがみ「なに!?この2週間にまだ大変なことあったの?」

こなた「あ〜あれじゃない?警察に捕まったとか。」

かがみ「いや、それはないだろ。というより、あんたの冗談は時に度が過ぎる時があるな。」

ハル 「…」

かがみ「ちょっと待て。なんだその間は。 もっ、もしかして…」

こなた「うちのお父さん超えちゃったかぁ〜」

かがみ「なんかその表現は、やわらかくしてあるようで棘があるな。」

ハル 「まぁどんな思い込みしてるか想像できるけど。違うから。まぁ
    簡単に言うと、ゆいねえさんが同僚に厄介になった…かな。」

かがみ「その表現もどうよ。」

こなた「でも、すご〜く分かりやすいよね。ゆいねえさんがそうなるってことは、あれしかないから
    ね。」


かがみ「まぁ、テストもそれも自業自得ってやつよ。」

こなた「相変わらずかがみは冷たいな〜。」

ハル 「ゥンゥン」




話は変わりオンラインゲーム「メイプルストーリー」について

久々にINしたらギルドは大所帯になってるは、トレーディングカードに進出するは、もうわけが分かりません。
まぁトレーディングカードについてはここに行ってください。




そうそう携帯を新しくしましたぁ
機種はSH903iTV。画面の回転に引かれて買ってきましたぁ。
待ち受けはバルディッシュ YSE,sir