ハルの季節
管理人ことハルの私生活、ゲーム日記などなど
実験
テスト勉強に向けてしばし休憩

その前に実験なり

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ボーリングと土下座
今日は仮面ライダー電王の劇場版をネタに書こうと思っていましたけど、ボーリングに行って来たので予定変更です。



なのはSSver.

ハル 「今日はボーリング行って来た。そして、土下座してきた。」

リイン「ボーリングは分かりますけど、なんで土下座してきたですか?」

ハル 「いや〜途中からガータになったら土下座しようってルールになって――。」

なのは「いくら遊びだからって土下座はそんなに簡単にしちゃいけないよ。」

フェイト 「でも、確かに時代と共に土下座の重みは薄れてる感じがする。特に、若い人たちの間で。」

ハル 「そうだね〜。土下座の深い意味や成り立ちがよく分からないから余計に薄れるよね〜。と
     言うことで、なのは教えてください。」

なのは「わ、わたしは戦技教導官だからそういうのはちょっと…。」

リイン「それじゃぁここに行ってみるといいですよ。ところで、スコアはどうだったんですか?」

ハル 「シクシク」

フェイト 「なんだか触れちゃいけない結果みたいだったんだね。」




ひとつ屋根の下
ハル 「今週からゆーちゃん本格参戦だね〜」

こなた「そうだね〜。うちのお父さんも喜んでたからね。」

かがみ「さすが泉父。予想を裏切らない反応。」

こなた「かがみも大分あたしのうちのこと分かってきたねぇ〜。その勢いでうちに住む?お父さん喜
    ぶよ〜。」


かがみ「いや、住まないから。」

こなた「ちっ」

ハル 「ちっ」

かがみ「ちょっとまった。なんであんたまで『ちっ』って言うのよ。」

ハル 「そこは流れで。」

かがみ「どんな流れだ。」

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こなた「そういえば、高校では睡眠時間が多くなるってあたしがいったじゃん。」

かがみ「あ〜、そんなことも言ってたな。」

こなた「…。大学ではどんな感じなの?」

ハル 「実は大学だと…得意不得意に関係なく睡魔に襲われる。そして、すべての授業が暗号で構
    成されている。」

こなた「おぉ。さすが大学だぁ〜。高校より一段上な感じ。」

かがみ「間違った意味で一段上だな。まぁそれだけ難しいことをやってることね。」


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ハル 「そうそう、そういえば中学の制服って高校の時には色々使ってたな〜。」

かがみ「ま、まさか。あんたまでそんな趣味があったなんて。」

こなた「かがみん。人の話は最後まで聞かなきゃいけないよ。」

かがみ「な、なによ。」

ハル 「別にコスプレに使ってたわけじゃないから。ただ中学と高校の制服が一緒なだけだから。」

かがみ「そ、そういえば…今週のエンディングは面白かったわね。」

こなた「かがみん、逃げたね(ニヤニヤ

ハルヒ「今回のエンディングは我がSOS団復活の狼煙よ。さぁ、キョン行くわよ。」

かがみ「あの〜こなたさん何をやってらっしゃるんですか?」



おいしい日
ハル 「いや〜長期休みっていいよね。たくさん遊べるし。」

こなた「わたしは溜まってるゲームをこなしてたら休みの大半なくなっちゃうけど。」

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かがみ「い〜わよね〜。あんたたちは…はぁ。」

こなた「どったの?かがみ。」

ハル 「いや、その悩みはかがみだけのものじゃないぞ。」

かがみ「でも、正月はあんなに動きまくってたのに(涙)。」

こなた「あ〜また増えたんだねぇ〜。でも、何で増えたの?」

ハル 「やっぱり正月は美味しいおせちがたくさんあるから。」

かがみ「おせちに加えて、お雑煮・おしるこ・きなこ餅・磯辺焼ってかんじでお餅の美味しい食べ方も
     いっぱいあるからね〜。」


こなた「かがみ、楽しそうに語ってるとこ悪いけど――だから太るんだよ。」

かがみ「ぐぅ…」

ハル 「かがみは今のままでも十分…(ボソッ」

かがみ「ん?なにか言った?」

ハル 「いやっ、なにも。そう言えば今回は待ちに待ったシーンが来たね。」

こなた「そ、それって、ギアス?」

ハル 「いや、それじゃなくて。バレンタインのこなたの妄想。」

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こなた「やっぱり、あんなかがみ見てみたいよね〜。まぁしかたないから頭の中で映像にしてみたけ
     ど。」


ハル 「ん〜今そのかがみが見たくなってきたぁ。かがみ〜あれ通りやって。」

かがみ「『あれ』や『その』じゃ普通通じないし。てか、やらないから。」

ハル 「うぅ…」

運転免許
劇場 なのはSS ver.

ハル 「いまさらだけど、木曜日に友達が自動車学校に入校するって言うんで乱入してきました。」

なのは「…乱入は少しまずいかも。でも、車運転できると便利だよね〜。いつもフェイトちゃんとかに
     送ってもらってるから。」


フェイト 「時間の都合が付けばいつでも送ってあげるよ、なのは。」

なのは「ありがと、フェイトちゃん。そう言えばハルさんってATで免許取ったんだよね。」

ハル 「そうだよ。これからはAT車が多くなりそうだから。フェイトは車を見る限りMTで取ったみたい
    だね。」

フェイト 「うん。やっぱり、色々な車が運転できた方がいいかなって思ったから。」

なのは「それに欧米なんかだとMTも結構人気あるみたいだしね。」

ハル 「うん。だから、ATだけどMTの感覚を残した車がヨーロッパの方ではあるみたい。」

リーン「リーンも車に乗りたいですぅ〜」

ハル 「おぉっと。いきなり横から来たな。」

フェイト 「ちょっとリーンサイズの車はないかな。」

ハル 「例えあったとしても道路に出たら直ぐに潰されるかも。」

リーン「ぶー。」